ほたる野(習志野市自然保護区)の蝶と野鳥観察会報告home

 観 察 日
概     要  確 認 で き た 種 類
  201-12-02(土)
気象庁発表
千葉市最高気温 12℃ 
 ほたる野の野鳥観察会11時半から12時半(風も無く穏やで良好な観察日和でしたが、田隣接の親子餅つき会場に多くの参加者120名集合の為、野鳥は少なくいつもいるムクドリさえ確認できなかった。親子餅つき会参加者で野鳥観察希望者11名だけで実施。蝶観察は担当的場毅さん体調不良で中止。 カルガモ、キジバト、コサギ、カワセミ、コゲラ、モズ、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス*、メジロ*、シロハラ*、ツグミ*、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、カシラダカ*、アオジ。    合計18種
(*印は会終了後に観察) 野鳥担当:高橋正浩。
2017-05-05(土)
気象庁発表
千葉市最高気温 23℃
 ほたる野の蝶と野鳥観察会10時15分から午後1時 (そよ風ふく五月晴れの中、親子田植え会の参加者178名の内希望者だけで実施。多くの人出で野鳥は少なく、前日に比べ急激な気温上昇で蝶は木陰で休息し確認数は減少。       参加者:28名(内15名はボーイスカウト習志野2団カブ隊)                                           
カルガモ、キジバト、コチドリ*、コゲラ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ツバメ、ヒヨドリ、ウグイス*、メジロ、ムクドリ、スズメ、ハクセキレイ、カワラヒワ。合計14種(*印:会終了後)    野鳥担当:高橋正浩。
クロアゲハ、キアゲハ、アオスジアゲハ、キタテハ、モンシロチョウ、モンキチョウ、キチョウ、ヤマトシジミ、ベニシジミ、コミスジ。合計10種 
 (当地では大変珍しいコミスジ2匹の同時飛翔を確認)(シオカラトンボ 、ハラビロトンボ 合計2種)   蝶担当:的場毅
 2017-03-11(土)
気象庁発表
千葉最高気温 12℃ 
 ほたる野の野鳥観察会10時半から11時半(開始時は少し空気の冷たさを感じたが陽射しを浴びて春を実感出来ました。ほたる野西のコブシの花が開花しました。水田の西斜面に咲いた菜の花で11時50分今年初めてモンシロチョウの飛翔が確認できました。参加者29名(内18名は日本のプロジェクトで来た内モンゴル高校生)   (3月12日午後2時25分にも同一場所でモンシロチョウ飛翔を確認しました。)    
カルガモ、キジバト、ダイサギ*、コサギ、タシギ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、オナガ、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス*、エナガ、メジロ、ムクドリ、ツグミ、スズメ、カワラヒワ*、シメ、  アオジ*。 
、(*印は会終了後に観察) 合計20種 野鳥担当:高橋正浩。
追記:3月23日から毎日コチドリが水をはっている田で確認できています。
 2017-02-04
気象庁発表
千葉最高気温 13℃
 落葉樹はすっかり葉を落とし気温は13℃晴!穏やかな観察会。参加者4名)
(*印は会終了後に観察)
 野鳥担当:高橋正浩。
 マガモ、カルガモ、コガモ、キジバト、コサギ、タシギ、カワセミ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ*、メジロ、ムクドリ、シロハラ、ツグミ、ジョウビタキ*、スズメ、ハクセキレイ、アトリ、カワラヒワ、シメ、アオジ、合計24種
2017-01-07  穏やかな冬晴れの中、NORAの会 会員8名参加
野鳥担当:高橋正浩

カルガモ、コガモ、キジバト、ダイサギ、コサギ*、カワセミ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス*、エナガ*、メジロ、ムクドリ、シロハラ、ツグミ、ジョウビタキ*、スズメ、ハクセキレイ、アトリ、カワラヒワ*、シメ、アオジ*、(*印は会終了後に観察)合計24種 
2016-12-03  ほたる野の親子餅つき会に
合わせて、開催。
野鳥は少なく、田と池の間の林に多くの野鳥が観察されました
野鳥担当:高橋正浩
 カルガモ、コガモ、キジバト、アオサギ、ダイサギ、コサギ、カワセミ、モズ、ハシボソガラス、ハシブトガラス、シジュウカラ、ヒヨドリ、ウグイス、エナガ、メジロ、ムクドリ、シロハラ、アカハラ、ツグミ、ジョウビタキ、スズメ、ハクセキレイ、アトリ、カワラヒワ、シメ、アオジ、合計26種
  2016-10-29  蝶と野鳥観察会
)参加者:14名(屋敷公民館田んぼ探検隊)
マガモ、カルガモ、コガモ、ダイサギ、カワセミ、モズ、ジョウビタキ、ハシブトガラス、ヒヨドリ、ウグイス、スズメ、キセキレイ、合計12種